Kusatsu Higashi HS

2018 クラブ紹介

「文武両道で明日をつかむ!」

男子バドミントン部

部員数

35名(1年生:10名、2年生:13名、3年生:12名)

活動日・場所

月・火・木・金・土・日
体育館

クラブ紹介

高校入学からバドミントンを始めた部員もいますが、全員が近畿大会出場を目標に、日々錬磨しています。
本校のスローガンでもある「文武両道」を実践すべく、学年の枠を超えて団結して練習に取り組んでいます。
また、豊かな人間性・社会性を身につける環境作りにも注力しています。(2018,4記)

主な成績

2016年度 第63回近畿高等学校バドミントン選手権大会 出場
2017年度 滋賀県民体育大会 第3位
2017年度 秋季総合体育大会 ベスト8
2017年度 第3回チャレンジカップ 1部第3位 ・ 2部第4位
2018年度 春季総合体育大会 第3位
2018年度 滋賀県民体育大会 ベスト8
2018年度 第65回近畿高等学校バドミントン選手権大会 ダブルス:ベスト32
2018年度 秋季総合体育大会 ベスト8



2018年度 夏季湖南ブロック大会

8月23日(木)に野洲市総合体育館で、夏季湖南ブロック大会が行われました。
この大会は、湖南地域12高校のバドミントン部に所属する全部員に参加資格があり、A級(シングルス・ダブルス)、 B級(シングルス・ダブルス)、C級(シングルスのみ)の3階級に分かれて対戦します。 A級は、9月8日(土)、9日(日)に行われる近畿高等学校バドミントン選手権大会の県予選において、シード選手を決定するための 対戦となります。C級は、高校入学からバドミントンを始めた1年生のみがエントリーできます。B級は、A級・C級に属さない選手が 出場します。
本校からは、A級シングルス:4名・ダブルス:3組、B級シングルス:10名・ダブルス3組、C級シングルス:8名がエントリーしました。

今年は、大会当日に台風第20号が接近し、県内に暴風警報が発令されたため、午後1時過ぎに大会自体が打ち切られました。 この時点で、全試合が終了していたのはA級ダブルスのみでした。よって、A級シングルスが8月25日(土)に守山北高校で 開催されることになりました。(近畿高等学校バドミントン選手権大会県予選のシードを早急に決める必要があるため)
なお、B級のダブルスは、ベスト4が出揃い、決勝戦と3位決定戦のみが残され、B級・C級シングルスの多くの試合は実施されていません。 これらの残り試合については現在未定です、詳細が分かり次第、お知らせいたします。
<以下、11月22日に追記>
11月18日(日)、台風により中断されていた湖南ブロック大会で残されていた試合が湖南農業高校において行われました。

主な試合結果は以下の通りです。

A級シングルス
第2位  槨水(2年)
第3位  杉田(1年)
第4位  大﨑(2年)

A級ダブルス
第1位  大﨑(2年)・杉田(1年)ペア


B級シングルス (11月22日 追記)
第1位  城下(2年)
第2位  藤田(2年)

B級ダブルス (11月22日 追記)
第1位  堤(2年)・佐川(2年)ペア
第2位  中尾(2年)・松井(1年)ペア


C級シングルス (11月22日 追記)
第1位 矢田(1年)


各級で輝かしい成績を残すことができました。一方で、A級シングルスにおいて力を出し切れず、 悔しい思いをした選手が9月の近畿高等学校バドミントン選手権大会県予選での リベンジを誓っていました。

(11月22日 追記)
上記のように、A級シングルス以外の4カテゴリーで1位に輝きました。しかし、今回の結果に納得していない選手も多数おり、 3月に行われる冬季湖南ブロックでの巻き返しを誓っていました。
開会式の様子
ダブルス1
ダブルス2



第65回近畿高等学校バドミントン選手権大会  ダブルス:ベスト32

11月9日(金)~11日(日)、京都府福知山市にある「三段池公園 総合体育館」にて、 第65回近畿高等学校バドミントン選手権大会が開催されました。本校からは、「大﨑(2年)・杉田(1年)ペア」がダブルスに出場しました。 近畿大会の出場は2年ぶりで、先輩たち(現3年生)の成績を超えることを目標に大会に臨みました。

結果は以下の通りです。

初回戦(2回戦)  ○ 大﨑・杉田ペア 2 - 1 部谷・中野ペア(大阪偕星学園) × 
3回戦       × 大﨑・杉田ペア 0 - 2 永井・河合ペア(神戸村野工業) ○ 

上記の通り、3回戦で敗退し、ベスト32になりました。
初回戦の対戦相手である「部谷・中野ペア」はともに1年生ながら、 今年度春季総合体育大会・大阪大会で準優勝した大阪偕星学園高校の部員ということで、息詰まる熱戦となりました。 ファイナルゲームまでもつれたものの、何とか勝利することができました。
3回戦の対戦相手である「永井・河合ペア(今近畿大会ベスト4)」はスピード・パワー・技術の全てが素晴らしく、残念ながら大﨑・杉田ペアは ストレートで敗れてしまいました。

大会ではベスト32に終わりましたが、価値ある1勝を収められたことで、生徒たちも自信を持つことができました。
また、今大会中は、滋賀県代表選手同士がともに応援し合う姿が印象的でした。普段の県内大会では、競い合うライバル同士ですが、 近畿大会において支え合う姿は、スポーツパーソンとして清々しいものでした。これからも互いを高め合う存在であってほしいです。

今大会出場に際し、多くの皆様方から激励をいただきました。ありがとうございました。 11月18日(日)湖南ブロック大会(於 湖南農業高校)、12月に実施される第4回チャレンジカップでも好成績が残せるように、 全部員で切磋琢磨していきます。


大会前の公式練習
近江兄弟社高校の選手とのアップ
開会式の様子



2018年度 近畿大会出場選手 強化練習会

11月3日(土)、東近江市の布引運動公園体育館にて、県内の近畿大会出場を決めた男子バドミントン部員が 集結し、県外の強豪校と試合をする強化練習会が実施されました。この練習会に、本校の近畿大会出場者である大﨑・杉田ペアも 参加しました。
翌週(11月10日・11日)に近畿大会を控え、本校の2選手も気持ちの入った試合を繰り広げ、近畿大会での勝利を胸に誓っていました。


星稜高校(石川)との試合
金沢学院高校(石川)との試合
新居浜工業高校(愛媛)との試合



平成30年度 秋季総合体育大会  結果:ベスト8

10月25日(木)長浜市民体育館・26日(金)布引運動公園体育館で、平成30年度秋季総合体育大会が開催されました。
本大会では、団体戦(2複3単)のみが行われました。9月に行われた近畿大会県予選をもとに、学校ごとでリーグ戦とトーナメント戦に分かれて戦いました。 詳細は以下の通りです。


<試合の流れ:レギュレーション>

9月の近畿大会予選の成績をもとに各校にポイントが与えられ、ポイント上位8校が 4校ずつの2リーグ(Aリーグ・Bリーグ)に分かれて、総当たりの試合を行う。


①以外の学校を2つのグループに分けてトーナメント戦(Cトーナメント・Dトーナメント)を行う。


Aリーグ・Bリーグの各1位校で優勝決定戦を、各2位校で3位決定戦を行う。


Aリーグ・Bリーグの各4位校と、Cトーナメント・Dトーナメントの優勝校で入れ替え戦を行い、ベスト8を決定する。

本校は、9月の近畿大会予選において、7ポイントを獲得し上位8校に入ったので、Bリーグに参加しました。結果は以下の通りです。

                           
Bリーグ 石山 彦根総合 膳所 草津東 勝敗
石山 ○ 3-2○ 3-2 ○ 3-1 3勝
彦根総合 × 2-3 ○ 3-1 ○ 3-1 2勝1敗
膳所 × 2-3 × 1-3 ○ 3-2 1勝2敗
草津東 × 1-3 × 1-3× 2-3 3敗


以上のように、本校はBリーグを全敗してしまい、ベスト8入れ替え戦で八日市高校と対戦しました。

草津東高校 3 - 0 八日市高校

八日市高校にはストレートで勝利し、ベスト8を死守しました。本校では、今大会でのベスト4入りを目指して調整してきただけに、 実に悔しい結果となりました。キャプテンをはじめ、全部員がこの結果に満足していません。

11月10日の近畿大会、11月18日に行われる湖南ブロック大会(台風により途中で打ち切られた大会の続き)、そして、 12月のチャレンジカップで、今大会の雪辱を果たせるように、全力を尽くします。



近畿大会 滋賀県予選 結果:近畿大会出場権 獲得

9月8日(土)、9日(日)、ウカルちゃんアリーナ(滋賀県立体育館)で、第65回近畿高等学校バドミントン選手権大会(近畿大会) の県予選が行われました。
この県予選に、本校からシングルス4名、ダブルス3組が出場しました。シングルス・ダブルスそれぞれで、ベスト12までが近畿大会に出場できます。 (ベスト8以上の選手に加え、ベスト16で敗退した8名が対戦し、勝った4名(4組)がベスト12となります。)


各選手の結果は以下の通りです。

<シングルス>
大﨑 ベスト32 (1ポイント)
杉田 ベスト32 (1ポイント)
槨水 ベスト64
岩井 ベスト64

<ダブルス>
大﨑・杉田ペア ベスト8(近畿大会出場権獲得) (4ポイント)
藤田・城下ペア ベスト32 (1ポイント)
岩井・平郡ペア ベスト64


上記の通り、大﨑・杉田ペアが11月に京都で行われる近畿大会の出場権を獲得しました。
両名は、準々決勝において、彦根総合高校の伊崎・入口ペア(本大会ダブルス3位)を相手に ファイナルゲームまで持ち込み、そのファイナルもデュースに持ち込む熱戦を繰り広げましたが、 残念ながらあとわずかなところでベスト4を逃しました。この悔しさをバネに、秋季総合体育大会・近畿大会に向けて 鍛え直す覚悟を決めました。
なお、結果に表記したポイントが与えられ、本校は合計7ポイントを獲得しています。 県内の各高校でこのポイントを比較し、上位8校が10月に行われる秋季総合体育大会において 1部(リーグ戦)に参加することができます。
開会式の様子
ダブルスの様子1
ダブルスの様子2
ダブルスの様子3
シングルスの様子1
シングルスの様子2



2018年度 夏季湖南ブロック大会

8月23日(木)に野洲市総合体育館で、夏季湖南ブロック大会が行われました。
この大会は、湖南地域12高校のバドミントン部に所属する全部員に参加資格があり、A級(シングルス・ダブルス)、 B級(シングルス・ダブルス)、C級(シングルスのみ)の3階級に分かれて対戦します。 A級は、9月8日(土)、9日(日)に行われる近畿高等学校バドミントン選手権大会の県予選において、シード選手を決定するための 対戦となります。C級は、高校入学からバドミントンを始めた1年生のみがエントリーできます。B級は、A級・C級に属さない選手が 出場します。
本校からは、A級シングルス:4名・ダブルス:3組、B級シングルス:10名・ダブルス3組、C級シングルス:8名がエントリーしました。

今年は、大会当日に台風第20号が接近し、県内に暴風警報が発令されたため、午後1時過ぎに大会自体が打ち切られました。 この時点で、全試合が終了していたのはA級ダブルスのみでした。よって、A級シングルスが8月25日(土)に守山北高校で 開催されることになりました。(近畿高等学校バドミントン選手権大会県予選のシードを早急に決める必要があるため)
なお、B級のダブルスは、ベスト4が出揃い、決勝戦と3位決定戦のみが残され、B級・C級シングルスの多くの試合は実施されていません。 これらの残り試合については現在未定です、詳細が分かり次第、お知らせいたします。


主な試合結果は以下の通りです。

A級シングルス
第2位  槨水(2年)
第3位  杉田(1年)
第4位  大﨑(2年)

A級ダブルス
第1位  大﨑(2年)・杉田(1年)ペア


B級シングルス
試合が終了していないため、順位が決定していません。

B級ダブルス
第1位・第2位  堤(2年)・佐川(2年)ペア  中尾(2年)・松井(1年)ペア
上記の通り、本校の選手2ペアが決勝戦に進出しています。
決勝戦はゲームカウント:1対1の状態で打ち切りになりました。


C級シングルス
試合が終了していないため、順位が決定していません。




各級で輝かしい成績を残すことができました。一方で、A級シングルスにおいて力を出し切れず、 悔しい思いをした選手が9月の近畿高等学校バドミントン選手権大会県予選での リベンジを誓っていました。
開会式の様子
ダブルス1
ダブルス2



2018年度 滋賀県民体育大会  結果:ベスト8

8月14日(火)、15日(水)に野洲市総合体育館で実施された滋賀県民体育大会に出場しました。 この大会は、団体戦(2複3単:ダブルス2組、シングルス3名)で、先に3勝したチームが勝ちとなります。 (初回戦のみ、勝敗に関係なく2複3単をやりきります。)

試合結果は以下の通りです。

初回戦   草津東 5 - 0 湖南農業
3回戦   草津東 3 - 0 近江兄弟社
準々決勝  草津東 1 - 3 彦根総合


上記の通り、ベスト8に終わりました。県内屈指の強豪校で、今大会2位となった彦根総合高校にあと一歩及びませんでした。 この悔しさを忘れずに、8月23日(木)に行われる夏季湖南ブロック大会に向け、再スタートを切ります。 ご声援ありがとうございました。
ダブルスの様子1
ダブルスの様子2
シングルスの様子



夏休み中の練習風景

夏休み(夏季休業中)もしっかりと練習を重ねています。8月14日(火)・15日(水)に 行われる『滋賀県民体育大会』、8月23日(木)に行われる『夏季湖南ブロック大会』に向けて部員のモチベーションは 高まる一方です。

今年は記録的な猛暑が続きます。熱中症対策として、練習前に部費で購入した「塩分タブレット」を摂取させています。 また、適宜水分休憩・換気休憩を実施しています。特にこの夏には、草津東高校の備品として、体育館用の業務用扇風機4台を購入し、 換気が効率よく行えるようになりました。また、大型製氷機も校内に増設し、アイシング用の氷も充実しています。

県外高校(クラブチーム)との練習試合

近畿大会出場を目指す部員を中心に、県外選手との練習試合を行いました。 普段、交流の少ない選手と対戦することで、バドミントンそのものに対する姿勢や考え方を大きく変化させることができました。
また、大学生などが参加されているクラブチーム『オール京都』と練習試合を行いました。技術・能力・経験で本校部員を圧倒する 選手を相手に、どのように試合を組み立てていくかを考えながら、本校部員は果敢に臨みました。
倉敷工業高校(岡山)との対戦 関西福祉科学大学高校(大阪)との対戦 同志社高校(京都)との対戦
西宮東高校(兵庫)との対戦 福知山高校(京都)との対戦
オール京都(クラブチーム)との対戦1 オール京都(クラブチーム)との対戦2 オール京都(クラブチーム)との対戦3

県内高校との練習試合

リーダー養成合宿などで交流を深めた県内選手との練習試合を数多く実施しています。 滋賀県民体育大会で上位を目指す各校との合同練習試合では、1日中、シャトルを追いかける選手たちの姿が輝きました。
彦根工業高校との対戦 堅田高校との対戦 彦根翔西館高校との対戦

勉強との両立

1年生・2年生には夏季休業中の課題が出されています。『文武両道』をスローガンに掲げる草津東高校において、 最もそれを実践している部活動を目指す男子バドミントン部では、日々、夏季休業中の課題の進捗状況を確認しています。 勉学と部活動の両立を、全部員が励まし合いながら実行しています。
課題の進捗状況チェック(1年生) 課題の進捗状況チェック(2年生)



2018年度 リーダー養成合宿  7月27日(金)~29日(日)

県内のバドミントン部のキャプテン・副キャプテンが集結する『リーダー養成合宿』に参加しました。 男子は、野洲市体育センターを練習拠点に、近江希望が丘ユースホステルを宿舎に2泊3日の合宿を実施しました。 県内有力校の顧問から具体的な練習方法や、練習に対する意識や態度などについて教授していただきました。 普段はライバル同士である選手たちですが、この合宿では互いに相談し合い、助け合いながら練習に励んでいました。 その姿は、頼もしさにあふれていました。

また、1日目の夜には、『地域医療機能推進機構』より講師をお招きして『バドミントン選手に必要な体づくり』について、 栄養学の視点から講義をいただきました。さらに、2日目の夜には、県内のバドミントン専門部教員より、『審判講習』を していただき、より厳密なバドミントンのルールなどについて、解説していただきました。

今回の合宿で学んだ知識や技能を、今後の草津東高校 男子バドミントン部での練習に活かし、より効果的な部活動を実践していきます。
練習前のランニングの様子
全国大会優勝経験のある教員による熱血指導
ゲーム形式の実践練習
苦しいトレーニングも全員で乗り切りました
栄養学講習の様子
審判講習の様子



2018年度 春季総合体育大会 団体戦   結果:第3位

5月31日(木)、6月1日(金)に、ウカルちゃんアリーナ(滋賀県立体育館)にて、 2018年度 春季総合体育大会の団体戦が行われました。
団体戦は、2複3単(ダブルス2組、シングルス3名)で戦い、先に3勝したチームの勝ちとなります。(初回戦のみ勝敗に関係なく第3シングルスまで行われます。)

試合結果は以下の通りです。

団体戦
初回戦   草津東 5 - 0 長浜北
3回戦   草津東 3 - 0 彦根翔西館
準々決勝  草津東 3 - 1 光泉
準決勝   草津東 0 - 3 比叡山


上記のように、本校男子バドミントンチームはベスト4に入りました。3位決定戦が行われないため、 第3位となります。昨年の6月、当時の2年生(現3年生)がチーム発足にあたり、最終目標を 『最後の春季総体で団体ベスト4に入ること』として、日々練習を重ねてきました。
正に、有言実行を成し遂げ、3年生は自信と誇りを持って引退することとなりました。
今後、現2年生を中心とした新チームに移行しますが、更なる飛躍を胸に誓い、練習に臨んでくれることでしょう。
大会にあたり、多くの皆様方のご声援をいただき、感謝を申し上げます。




試合開始前の整列 ダブルス、いざサーブ! 相手サーブをレシーブ!
集中力を高めています。 試合の鍵を握る第1シングルス開始 相手のショットに素早く反応
閉会式(表彰式)の様子 団体戦第3位の表彰を受けました。 団体戦メンバーでの記念撮影



2018年度 春季総合体育大会 個人戦

5月26日(土)、27日(日)に、ウカルちゃんアリーナ(滋賀県立体育館)にて、 2018年度 春季総合体育大会の個人戦が行われました。
本校男子バドミントン部は、昨年度の秋季総合体育大会でベスト8だったため出場枠が増やされ、4複4単(シングルス4名、ダブルス4組)が 出場しました。
主な試合結果は以下の通りです。

シングルス
ベスト32  喜多(3年)、杉田(1年)


ダブルス
ベスト16  喜多(3年)・大﨑(2年)ペア
ベスト32  北脇(3年)・城下(2年)ペア  中川(3年)・菊川(3年)ペア


上記のように、奮闘したもののベスト8には後一歩届きませんでした。今回の個人戦を成長の糧とし、 5月31日(木)、6月1日(金)にウカルちゃんアリーナ(滋賀県立体育館)で行われる春季総合体育大会 団体戦での ベスト4進出を目指して、最終調整を続けます。